ピロールの可能性

機能性食材としての可能性

 ピロール農法で育まれた玄米は、シアノバクテリアのキレート化作用が含有ミネラル量に大きく関与しています。

このことは、私たちカーサ・プランタが行っている実験で解明されつつあります。

植物が吸収し、キレート化されたミネラルが人体への吸収にも大きく影響をあたえている可能性があります。

まだ少数の被験者テストの段階ですが、60歳前半の女性が一年間この玄米を食して頂いた結果、骨密度が劇的に改善しました。

下記の資料をご確認下さい。


ピロール米の主な特徴と栄養素

 近年骨密度が改善しても骨粗鬆症が改善された訳ではないことが判明しています。 ただし、ピロール玄米は微量ではありますがビタミンB12を含んでおります。

下記の資料をご確認下さい。

これらデータがピロール玄米の可能性を示しているのではないかと考えております。

ご興味のある方はカーサプランタまでご一報お願い致します。


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